送信ありがとうございます
ホームエレベーター・エレベーター・エスカレーター撤去に関するご相談を受け付けました。
送信いただいた内容を確認し、対象設備、現在の状態、撤去範囲、搬出経路、養生範囲、撤去後の床・壁・開口部の扱いなどを整理したうえで、対応できる専門業者への相談可否を確認します。
フォームを送信しただけで、契約になることはありません。
送信後に確認すること
- 対象設備がホームエレベーター・エレベーター・エスカレーターのどれか
- 現在使用中か、停止中か、故障中か
- 撤去を検討している理由
- 他社見積やメーカー見積の有無
- 撤去する範囲
- 搬出経路や養生範囲
- 撤去後の床・壁・開口部の扱い
- 営業中・入居中の建物での工事かどうか
- 対応できる専門業者がいるか
設備ごとに確認すること
ホームエレベーターの場合
- 住宅内の床や壁をどう補修するか
- 1階・2階の開口部をどう塞ぐか
- 生活動線に支障が出ないか
- 撤去後のスペースを収納や部屋の一部として使えるか
- リフォームや売却前に撤去した方がよいか
エレベーターの場合
- 本体・扉・レール・制御盤など、どこまで撤去するか
- 昇降路を残すか、内部を整理するか
- 搬出経路や共用部の養生が必要か
- 撤去後の床・壁・開口部をどう扱うか
- 管理会社・管理組合・社内への説明が必要か
エスカレーターの場合
- 撤去する台数
- 上下階の開口部や床まわりの扱い
- 本体をどこから搬出するか
- 営業中の建物で作業時間の調整が必要か
- 利用者やテナントへの案内が必要か
写真・図面・見積書がある場合
現場写真、図面、メーカー見積、他社見積がある場合は、追加で確認できると相談が進めやすくなります。
まだ写真や資料がない場合でも問題ありません。まずは送信いただいた内容を確認します。
お急ぎの場合
お急ぎの場合は、電話またはショートメールで「昇降設備撤去の相談」とお知らせください。
電話:090-5580-0115
相談前にもう一度確認したい方へ
手こわし屋グループより
ホームエレベーター・エレベーター・エスカレーター撤去は、金額だけで判断しにくい工事です。
対象設備、撤去範囲、搬出経路、養生範囲、撤去後の床・壁・開口部、追加費用の条件を確認しながら、無理のない形で進めることが大切です。
内容を確認したうえで、必要な確認事項があればご連絡します。
